土, 20 10月 2018

今年度もリカレントセミナーを開催します。

(登録フォームは一番下にあります)

  

生殖補助医療技術者のためのリカレントセミナー

 

東京セミナー

2018年9月30日 (日) 

会場: CIC東京多目的室4

アクセス

[10:00-11:00]

生殖補助医療(ART)におけるPolscopeの臨床的有用性について

沖村 匡史 (加藤レディスクリニック)

[11:15-12:15]

患者にとっての胚培養士~患者は何を望んでいるか~

松本 亜樹子 (NPO法人Fine)

[13:35-14:35]

ディープラーニング技術による牛体外受精卵AI解析大量生産管理システムの開発

篠田 昌孝(ソニーネットワークコミュニケーションズ)

 [14:50-15:50]

着床前遺伝子診断の現実と医療者の責務

末岡 浩(慶應義塾大学医学部産婦人科)

 

2018年11月11日(日)

[10:00-11:00]

国内外の培養士の論文発表

大月 純子 (岡山大学ARTセンター)

[11:15-12:15]

「簡単に書けるようになる」論文の書き方

高橋 宏典 (自治医科大学産科婦人科)

[13:35-15:50]

臨床研究・疫学研究のための統計学入門:New England Journal of Mediconeなどの論文の「統計」を読もう!

野間 久史(統計数理研究所)

  

大阪セミナー

2018年10月14日 (日) 

会場: ハービスPLAZA6階2号室

アクセス

[10:00-11:00]

ISO9001の仕組みを活用しよう!~ART施設に必要なシステム作りと機器・培養環境の管理~

西原 卓志 (HORACグランフロント大阪クリニック)

[11:15-12:15]

生殖医療を支える培養液・ミネラルオイルの基礎知識

八尾 竜馬 (扶桑薬品工業株式会社)

[13:35-14:35]

上手に伝えるための英語プレゼンテーション術

野口 ジュディー 津多江 (神戸学院大学)

[14:50-15:50]

生殖医療におけるIT化とデータ活用について

羽原 俊宏 (岡山二人クリニック)

 

12月16日(日)

[10:00-11:00]

ARTにおけるヒューマンエラーの要因と対策

髙山 修 (岡山大学ARTセンター)

[11:15-12:15]

ラボ業務の中での研究の進め方~当院の試み~

佐藤 学 (IVFなんばクリニック)

[13:35-14:35]

ジャンル・パターンを利用した英語科学論文の書き方

野口 ジュディー 津多江 (神戸学院大学)

[14:50-15:50]

卵子凍結の現状~その技術的課題と倫理的課題~

船曳 美也子 (医療法人 オーク会)

 

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受講料・お申込み締切

●東京セミナー 2日同時申込み25,000円  2018年9月10日(月)締切 締め切りました!!

       1日のみ申込み15,000円 2018年10月22日(月)締切

●大阪セミナー 2日同時申込み25,000円  2018年9月25日(月)締切 締め切りました!!

       1日のみ申込み15,000円 2018年11月26日(月)締切


詳細はPDFをご覧ください。

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連絡先

生殖補助医療技術教育研究(ART)センター
TEL 086-251-8327 (直通)
FAX 086-251-8388

(FAXはARTセンター宛と明記ください)

〒700-8530
岡山県岡山市北区津島中1-1-1
岡山大学 農学部3号館

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